ディクシャとは 直訳すると「祝福」です。
インド的にはディクシャというと 悟りのエネルギーが流れる事 伝授される事 という意味で使われています。
ディクシャとは、祝福の聖なるエネルギーが流れることです。あなたの心に。肉体に。
そのときあなたが必要とするエネルギーが流れ出します。
例えば
脳の中で苦しみを起こしている場所があれば、その活動を鎮めてくれます。
そして、喜びや、愛をかんじさせるところを活性化してくれます。
至福の喜びを感じ、愛を感じ、癒され、願望の実現が起こります。
欲しいと思っているものが手に入り(物質だけでなく)心が満たされます。
18歳未満の子は自動的に知性が、記憶力が高くなります。
大人は
・物質面、精神面、経済面、肉体面、人間関係etc…が満たされていきます。
本来の目的は
地球上全ての人々が愛に満たされ、喜びの中で暮らしていくことです。
それが「悟り」や「開放」です。
その目的のために、まず、個々人としての願望を満たさないと喜びや幸福を感じられない
だろうと言うことで、まずは願いを叶えるところからはじまります。
願望実現は、実はほんの入り口です。
ご興味のある方はどうぞ試してください。
全然信じなくていいのです。ただ「試す」のです。
聖なるエネルギー
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光のエネルギー
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宇宙のエネルギー
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神のエネルギー
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サムシンググレイトのエネルギー
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ご自信の信頼している神様のエネルギー
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アンマ・バガヴァンのエネルギー
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お父さん・お母さんのエネルギー
その他なんでもご自身が一番しっくりくるものをイメージしてください。
↑パドカとよばれる足型「パドカとは、インドでは神の心を現すもの」なのだそうです。
ディクシャのエネルギー検証実験
「ディクシャ」とはある種のエネルギー・ワークです。このエネルギーは、物理的
に脳に作用します。特に前頭葉や頭頂葉に作用し、それによって、あらゆる概念や
「私」という分離した感覚からの解放が始まっていきます。
本来私たちに備わっている、見る、聞く、味わう、触れる、匂うといった五感はあら
ゆる「考え」に邪魔をされ覆い隠されているのが現状です。ディクシャによって「考
え」から解放され、五感が生きづき、対象をそのまま体験できるような脳の状態に変
化していきます。その状態とは、例えば雲を眺めているだけで幸福感が訪れたり、人
間関係の中で見返りを期待した行為などがなくなり、相手の状態をそのまま体験でき
るようになっていきます。相手が悲しいときはそれに心から共感し、楽しいときは共
に喜び合える心の状態が訪れます。そして自然に様々な問題が解決して行き何かに導
かれるように人生をダイナミックに送ることができるようになって行きます。
2006年10月現在、ワンネス・ユニバーシティのプログラムを受講したディク
シャができる日本人は約640名です。全国各地でワンネス・ムーブメントを展開して
います。

↑インドでオーヤジーと記念撮影。(カルキセンタージャパン代表。大矢さん「ジー」とはインドで「偉い人」をよぶときに付ける言葉です。)緊張して変な顔のMinahaha
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